令和元年8月20日(火曜)午後0時30分から5時
初めにビデオで1円から500円までのお金がどのように造られ、どのような工夫がされているかの説明を30分間学んだ後、造幣局職員の案内で実際に製造している貨幣工場をガラス越しに1時間程見学をしました。職員からビデオ撮影は禁止だが写真撮影はOKとのことで、説明を聴きながら思い思いに撮影をしていました。工場見学の後は、隣接する造幣博物館で創業当時使用されていたガス燈、天秤などをはじめ見本貨幣・極印などの展示や映像シアターを見学し、千両箱や貨幣袋の重さを体験したり、本物の金塊・銀塊に触れたり、木製パズルにチャレンジする体験コーナーで楽しんでいました。

文責:南部地域連携センター 森本

17人


令和元年8月20日(火曜)午後0時30分から5時
造幣局(大阪市北区)
※集合場所は庄内公民館1階ロビー
貨幣工場で実際にお金を製造している様子をガラス越しに見学ほか
同局職員
小学生
18人
筆記具
無料
往復はがき(1人1枚)に、住所・名前とふりがな(返信用も)、電話番号、催し名、学校名と学年を書き、同館。電子申込システムからも受付。
8月6日(火曜)必着。抽選あり。