【日 時】令和3年(2021年)3月19日(金曜) 18時30分~20時
【場 所】庄内公民館 中庭
【参加者数】9人
【担当者の感想】
昨今、ソロキャンプの流行と共に注目されがちな焚火。焚火の炎を見る行為は精神的な安定をもたらすと言われています。コロナ禍で参加者が必要なものはなにか、と考え「炎を見つめる事以外何もしない」この講座を企画しました。
参加者は1つの焚火台に2、3人で座っていただき、着火こそ職員が行いましたが、薪をくべて炎を育てていく事を楽しんでおられました。また、炎の写真を撮影したり、炎を灯りで図書館提供の本を読んだりと、各々静かに落ちついた自分なりの楽しみ方を見つけておられました。
※こちらの講座は豊中南消防署の指導の下行っております。
※講座で使用した薪は豊中市内の倒木等を花とみどりの相談所から譲り受けて使用しています。
文責:かわはら

 



令和3年(2021年)3月19日(金曜)午後6時30分から8時
※雨天中止

庄内公民館 中庭

焚火の炎を眺めて、穏やかな時間を過ごす。
(本の貸し出しとレコード鑑賞有)

市民

10人

【必要であれば】ブランケット等の防寒具、好きな折り畳み椅子、本等
・飲み物はペットボトル等フタのできるものであれば可
・パイプ椅子はご用意しています
・焚火の臭いがつくことが予想されます

無料

往復はがき(1人1枚)に、住所と名前(返信用も)、電話番号、催し名を書き、同館。電子申込システムからも受付。
3月11日(木曜)必着。抽選あり

※今後、新型コロナウイルス感染症の状況によって、講座を中止する可能性があります。